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amazon輸出 女子 あかりんのamazon輸出と海外販売挑戦ブログ

amazon輸出 家電系のリスク

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free-talk古い型なので販売していらっしゃる方はいないとは思うのですが、ティファールでリコールが発表されていました。

リコールが発表されたのは、2006年2月~2007年1月の期間に販売された、アプレシア0.8Lの一部製品だそうです。

http://www.club.t-fal.co.jp/customer_service/info/kettle-140417/

amazon輸出で家電を販売するという事

私は家電はちょっとリスクが高い商材なので、販売する気はないのですが、こういったニュースが出てくるとやっぱり自分には販売するのは敷居の高い商材だなと感じました。

家電ってこうゆうリスクが伴いますよね。

発火とか・・・

う~ん・・・

考えさせられるニュースではありましたが、リスクリスク言ってばっかで怖がってしまうと、何も売る物なんてなくなってしまいますからね。

そこら辺は、自分で判断するしかないですけどね!

輸出で販売に気をつける商材

amazon輸出で販売する商材で気をつけなければならないのは、

 

・その国に輸出が禁止されている商品

・航空危険物にあたる商品

・amazonの規約上で販売が禁止されている商品

・ペイオニアさんを利用されている場合は、ペイオニアさんの規約上で禁止されている商品の販売

 

上記4つだと思います。

 

うっかりしそうな代表例は、香水や化粧品関係等、可燃性の物が多いような気がします。

amazonでの販売は、大量出品の方が多いと思いますので、ツール等利用されてあまり商品を把握していない場合は、どうやってココを排除していくのか悩む所ではありますよね。

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コメント

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  • コメント (14)

    • ミオサオ
    • 2014年 4月 26日

    あかりん様

    おはようございます。

    いつもブログ、メルマガ毎回楽しみに拝見しております。

    Amazon輸出初心者のミオサオです。

    Amazonよりこんなメールが届いたのですが、対処の方法がわかりません

    教えていただけないでしょうか?

    ●●●●●(私の屋号),

    We are writing to let you know that one or more of the following detail page attributes for the ASINs listed below changed on April 23, 2014:

    Item Name
    Product Description (non-media items only)
    Item Type Keyword
    Product Type
    Shipping Weight

    Please review your listings and confirm that the updated product detail pages accurately reflect the products you are selling. If a product you are selling no longer matches the information on the detail page, you will need to match your offer to a different ASIN in Amazon’s catalog. If you cannot identify a matching ASIN, create a new ASIN that accurately reflects your product.
    Click HERE to view a detailed report of your ASINs that underwent changes

    SKU
    ●●●●●●●●

    ASIN
    ●●●●●●●●

    Changed recorded
    ITEM_TYPE_KEYWORD: collectible-figurines

    何か情報が違っていたのでしょうか?(ASINコードとか)

    翻訳ソフトにかけてみましたがさっぱり分かりません。

    お手数ですが宜しくお願い致します。

    ミオサオ

      • admin
      • 2014年 4月 28日

      ミオサオさん

      こんにちは。これは、出品している商品の情報が変更された事のお知らせです。
      他の方が商品について説明を追加されたり、グラム数を変更されたりした場合や、カテゴリーが変更になった時もこのお知らせがきます。

      自分が出品している商品と相違がなかったら、何もする事はないです♪

    • ミオサオ
    • 2014年 5月 01日

    あかりん様

    ありがとうございました。

    勉強になりました。

      • admin
      • 2014年 5月 02日

      ミオサオさん

      お返事ありがとうございました♪

    • hokahoka
    • 2014年 5月 05日

    あかりん様

    こんにちは。いつもブログ楽しく拝見しています!
    質問があるのですが、家電系商品の一部商品やゲーム類について販売するにはAmazonからの承認が必要になると調べました。どれが承認がいるのか調べる方法ってあるのでしょうか?

    以前に、ゲームの付属部品を販売しようとしてFBA納品したらいつまでたってもエラーとなっており、Amazonに問い合わせると『許可が必要だよ』的な返事が返ってきました。。
    そんなの知らなかったーということですべて破棄に・・・。

    FBAしかやっていないので仕入する前に販売できるかどうか、非常に重要なのですが、どこかで調べられるのでしょうか?

      • admin
      • 2014年 5月 07日

      hokahokaさん

      承認申請が必要なカテゴリー以外で承認がいる商品の場合(なんか ややこしっ)の商品の判別方法なのですが、正直出品登録してみないと分からないと思います。
      ですので、無在庫で一回登録してみて様子見するしかないかなと(Activeになるか見てみるとか)。
      自分的な感覚で申し訳ないのですが、Sell on Amazonボタンがついていない商品に多いような気がします。

        • hokahoka
        • 2014年 5月 08日

        そうなんですか、許可が必要ならマークがついてるとか分かりやすくしてほしいですね。
        ご回答ありがとうございました!

          • admin
          • 2014年 5月 09日

          hokahokaさん

          お返事ありがとうございます。
          ホントですよね!もう少し分かりやすい表示だといいのですが><

    • Evergreen
    • 2014年 5月 10日

    あかりん様

    ずーっと、silent reader でしたが、楽しく読んでました。
    今日、初めて質問させていただきます。
    宜しくお願い致します。

    家電販売はリスクが高いので・・・の記事は、そうだな、と思います。
    でも、家電ほどリスクはないと思いますが、カメラとかスピーカーは、
    どう思われますか? これらの商品は1年保証がついてますが、
    以下の事例で、もしBuyerが1年以内の保証を求めてきたら、どう対応するのでしょう。
    FBA在庫で6か月置かれてやっと売れたら、7か月後に、壊れたから保証を求めます、ときた場合です。仕入れ日から1年とすると、メーカーの保証期間は過ぎてるし、Buyerから見ると1年以内だし。
    お客目線で見るのが常識でしょうから保証の範囲になりますね。

    Warranty is only valid in Japan.と書いて、売れにくくなるリスクを取るか、
    何も書かないで壊れる確率のリスクか、悪質なBuyerに当たる確率の
    リスクを取るかですね。

    悩ましいところです。

    Evergreen

      • admin
      • 2014年 5月 12日

      Evergreenさん

      こんにちは♪書き込みありがとうございます。
      商品の保障期間に関しては、ホント難しいですよね。対応も発送費はどちらが持つのかなど細かな点を考えるとちょっと対応困りますよね。

      おっしゃるとおり、私は販売するとしたら、日本国内での保障であるという対応を取ると思います(発送中に壊れた物を除く)。
      カメラやスピーカーの場合は、日本語表記の説明書しかない場合や、操作部が英語対応していない為に返品というケースも多いようですよね(バイヤーはほんとコンディションノートははっきり言って見ている確率が非常~~に低いので)。
      悩ましい><

    • とおる
    • 2014年 5月 19日

    Amazon輸入転売で電化製品やハードウェアなどを取り扱っている方は国内のPL保険に加入してる方がほとんどだと思うのですが、輸出をされている方は海外のPL保険に加入しているのでしょうか?

    特に訴訟大国のアメリカなどでは「はぁ?」と思うような物品(洋服とか)でも製造者、輸出販売者、販売代行者(Amazon)が目が飛び出るような賠償金で訴えられてます。

    あかりんさんも何かリスクヘッジされてますか?

      • admin
      • 2014年 5月 20日

      とおるさん

      PL保険は北米での販売の場合、コストが非常にかかる為入りたくても入れないという状況の方が沢山いらっしゃると思います。
      私もPL保険は入った方がよいというのは考えておりますが、現状では対応していませんというか、できていないです><
      そういった意味ではリスクが高い電気系の物や食品などには販売に手を出していないというのが現状の対応策のいっぱいいっぱいです。

    • とおる
    • 2014年 5月 20日

    あかりんさん早速のリプありがとうございます。

    「リスクの高い商品には手をださない」。
    ほんとこれですね。
    どの商材にも訴訟大国に輸出するとなればリスクはあると思うのですが、あまりリスクリスクと言うと何も手をつけられなくなりますもんね。

    これからもいろいろと参考にさせていただきます。

    あかりんさん経由でペイオニア開設しときますね ノ

      • admin
      • 2014年 5月 20日

      とおるさん

      お返事ありがとうございます。
      そうですね>< リスクが高いので、企業が参入せず、個人がリスクを承知の上で販売しているというのが現状なのかもしれないです。

      選択というとなんなんですが、何事もグレーゾーンをつっこんで行かないと、稼げないのも事実かな なんて考えたりもします><。

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